商品開発ワークショップ1回目

1通のメールから、今回の企画が始まりました。
「Made in mather」のキャッチフレーズに共感しました。
女性目線の商品開発に協力してほしい。

今回は新潟市の収納グッズを企画している企業様よりご依頼がありました。

画像の説明

日常生活で不便だと思っていること、困っていることをワークショップ形式で話し合いを行いました。

2014-06-20 10

日常生活の中でも、キッチンまわりに限定し、意見を聞かせてもらいました。
キッチンの造りも、家族構成なども違うけど、不便と思っていることは似てたり。

2014-06-20 10

多くの困っていることを聞かせていただき、ありがとうございました。

今後は、困っていることを絞り、企業様に商品をつくっていただきます。
そして、年内には「女性目線の新しい商品」として生み出す予定でいます。
来年には各通販雑誌などでお披露目になるのかな?
きゃー楽しみですね。

次回の日程が決まりましたら、お知らせしたいと思います。
多くの方に参加していただき、商品開発をしていきましょう!

(akiko)

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